詐欺師は天使の顔をして

詐欺師は天使の顔をして

著者:斜線堂有紀(しゃせんどう・ゆうき)

講談社タイガ ・ ジャンル:ミステリー

<あらすじ>

一世を風靡したカリスマ霊能力者・子規冴昼(しきさえひる)が失踪して3年。共に霊能力詐欺を働いていた要(かなめ)に突然の連絡が入る。冴昼はなぜか超能力者しかいない街にいて、殺人の罪を着せられているというのだ。容疑は“非能力者にしか動機がない”殺人。「頑張って無実を証明しないと、大事な俺が死んじゃうよ」彼はそう笑った。冴昼の麗しい笑顔に苛立ちを覚えつつ、要は調査に乗り出すが―――。

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